病院で、私が十二指腸潰瘍とわかるまでの経過

私の症状は、胃のあたりのひどい痛みと吐き気でした、その繰り返しだったのです。
あまり病院など行かない私ですが、もう病院の先生に助けて頂くしか方法はないと思いました。

市内でも大きな病院を訪ねましたが、私がこれほど辛い思いをしていても、どこの病院も入院などさせてくれませんでした。

検査などはしてくれたりするのですが、私を楽な身体にしてくれる大きな病院は、なかなか、なかったのです。
それでも身体の辛さに、入院させてもらえそうな病院を思い出しました。

そこでは脱水症状になっていました。
私は、物も食べれなく、飲む事もできないくらいになっていました。

1週間位の点滴で、私は元の様な身体になり食べる事も出来るようになりました。

神経科と内科のある病院で、落ち着いた体にはなりましたが、胃カメラをしてみますかと言われました。
お願いをして十二指腸潰瘍と見つけてくださいました。

でもその病院は胃の専門の病院ではなく、先生の方から、専門の紹介しますクリニックに行って下さいと言われました。
そして紹介されたクリニックでの治療となりました。

入院先の看護士さんが、「町医者は、大切よ。」
看護士さんも気にいっている町医者をつくっているそうです。

今回私も大きい病院と町医者は、内容が違うのだと思いました。

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