NO IMAGE

医療事務として働くことで得たやりがい

総合病院で非常勤職員として医療事務をしていたのですが、ドクターや看護師さんとのコミュニケーションを大切にしてるとこのような時はどう対処するのが適格かを聞けたり、またそれを実践していくと信頼度が上がります。 信頼される事は自信に繋がりますし、患者さんから頼られるのも勤務していると嬉しい出来事です。 マニュアル通りに動くのは簡単ですが、患者さんの状態によっては違う対応が必要になる事はよくあ

記事を読む

NO IMAGE

ゆとりのある廊下のある病院

私は、最近の病院に付いて廊下がとても広く感じると思っています。 そしてそのことは、とても嬉しいと思っているのです。 それは、以前に骨折をした時に、入院をしていたところでは、廊下が狭かったので、車椅子で移動をするときに、苦労をしていました。 ほかのものが通過するのを待ったりして、気を使う事が多かったからです。 そのため、廊下が広くなっていることで、患者さんにとってはとても安全に利用す

記事を読む

NO IMAGE

待合室が広い病院は嬉しい

私は今までに、いくつかの病院を受診した事があります。 そしてそのいくつかの病院で感じた事の中に、特に嬉しいと思ったのは、待合室が広い病院です。 病院を受診をするということは、ほかの人に知られたくないないこともあります。 しかし、そんな時に限って知り合いにあってしまったりする事もあり、そんなとき、プライベートが少しでも保てるところがあればいいとおもう事があるのです。 そしてその時

記事を読む

NO IMAGE

病院のスタイルは変化する、医療事務員に求められるも

かつて病院というのは商売ではありませんでした。 医者は「お医者様」と言われお高く留まり、お医者様の言うことは絶対であり、治療法に患者が口を出すなんてことは無礼極まりない…。という時代がありました。 現在の病院。 医療は「サービス業」であるという考え方も定着しつつあり、医者の態度、ナースの態度、医療事務員の態度がクレーム対象になることは珍しいことではありません。 医療事務員はかつてこ

記事を読む

NO IMAGE

病院選びは慎重に自己判断で!

私は虚弱体質なのか、それとも健康オタクのためなのか、何か体調の不良が見つかると、不安ですぐに病院に行ってしまうことが多いです。 そんな人が多いためか、それともよくニュースで耳にする高齢者の方々がおしゃべりなどの集いの場所として病院を使っているためか、どちらもあまりよろしくはないと思うのですが、結構病院はいつも混んでいるイメージが強いです。 たぶん私のように、すぐに何かあれば病院に行って

記事を読む

NO IMAGE

子どもが夜中に発熱し病院(救急外来)へ行ったお話

つい先日のこと、我が家の1歳の子どもが夜中に突然38.8℃の熱を出してしまいました。 そのまま様子をみて横にさせて休ませて明け方に病院へ行くという風にしても良かったのですが、やはりまだまだ幼い子どもですし高熱、突然死症候群など、万が一がないように夫婦で考え病院へ連れて行くことにしました。 そのときの時間が夜の23時、当然ながらいつも行っている小児科や病院はどこもやっていませんので立川市

記事を読む

NO IMAGE

医療事務の窓口業務でよくあるトラブル

患者さんと一番接する機会が多いのが、医療事務の中でも窓口業務を担当する受付です。 ここでの対応が悪いとトラブルへと発展してしまいます。 例えば受付の順番です。 診察券入れに入っているカードを乱雑に扱い、順番が分からなくなってしまい適当に処理したら…。 患者さんは良く見ていますので、直ぐにクレームになります。 こういった事を防ぐ為にも、番号がふられたノートに患者さんご自身で名前を書

記事を読む

NO IMAGE

祖父の脳梗塞と救急医療体制について

先日の昼頃、私の母の元に老人ホームに入居している母方の祖父の右半身が麻痺していて言葉が出なくなっている旨の連絡がその老人ホームからあり、祖父は市民病院に救急搬送されました。 施設の方の発見が早かったのと、何らかの原因で一過性の脳梗塞が起こったのですが、すぐに血流が再開したため事なきを得て、1週間余りで退院し老人ホームに戻ることができました。 搬送されたのはすぐ近くの市民病院で、救急の専

記事を読む

NO IMAGE

病院で、私が十二指腸潰瘍とわかるまでの経過

私の症状は、胃のあたりのひどい痛みと吐き気でした、その繰り返しだったのです。 あまり病院など行かない私ですが、もう病院の先生に助けて頂くしか方法はないと思いました。 市内でも大きな病院を訪ねましたが、私がこれほど辛い思いをしていても、どこの病院も入院などさせてくれませんでした。 検査などはしてくれたりするのですが、私を楽な身体にしてくれる大きな病院は、なかなか、なかったのです。 そ

記事を読む

NO IMAGE

医療事務の仕事メリット・デメリットとは?

医療事務の仕事のデメリットと言えば、年末年始及びゴールデンウイークに休みを取るのが難しいことだと思います。 10日までにレセプトを提出しなければならないためです。 入院病床を持っていない外来だけの診療所や医院などで、例として年末年始は12月28日~1月5日まで休診だったとします。 その場合は、29日と30日の二日間位でレセプトを仕上げてしまえば後はゆっくり休めます。 入院がある医療

記事を読む

1 2